
離婚カウンセラーには守秘義務がありますので、安心してご相談ください。
>>プライバシーポリシーはこちら
悩みを持つ今この時も、大切な人生の一部。真剣に心のこもった相談を致します。
よりよい道をご一緒にみつけましょう。
【メール相談の場合】
お申し込みいただいたらお悩みを文章にしてこちらまで、お問い合わせください。一番気になっていること、心配なこと、具体的な状況をお書きいただくと、より有効な回答をさせていただくことができます。
【電話相談の場合】
ご予約成立後、ご予約時間に電話ください。ご相談時間は1時間ですので、要点をまとめていただくと効果的に相談できます。また、「話を聴いて」というのもOKです。
【対面相談の場合】
ご予約成立後、ご予約日時にご予約場所でカウンセリングをお受けします。1コマ2時間ですので、要点をまとめていただくと効果的に相談できます。また、3コマをあらかじめご予約いただくと、カリキュラムを立ててカウンセリングに当らせていただきますので、より効果的です。
詳しくは『カウンセリング料金』ページをご覧下さい。
一度の相談であれもこれも盛り込むと薄まった内容になってしまいます。今、一番気にかかる事を中心にご相談ください。真摯にお答えいたします。
ホテルのラウンジや、喫茶店でお話を伺います。大阪・神戸周辺以外にも出張いたしますが、交通費実費と出張料(距離により)をいただきます。
前日までにご連絡いただければ日程変更・相談形態変更に応じます。原則として、当事務所の事情で、カウンセリングが出来なかった場合以外の返金は致しません。
メール・電話でご予約ください。日程が決まりましたら、ご連絡致します。
相談料の入金を確認してご予約の成立となります。
>>カウンセリングの流れはこちら
「離婚」の対義語は「結婚」?いえいえ。
離婚する?離婚しない??
結婚生活において「離婚」の二文字が頭をよぎる時、ありますよね?
結婚生活の賞味期限がどのくらいか、カップルそれぞれだと思いますが、「離婚」の二文字が頭をよぎって頭から離れずに追い出せなくなったら、それが「続婚時代」の始まりです。「続婚(ぞくこん)なんて言葉、初耳!」という方多いと思います。ご心配なく。「続婚(ぞくこん)」は離婚カウンセラーである私、池田昭子が作った言葉です。
「続婚(ぞくこん)」・・・・
「継続婚」と言ってもいいのですが、「続婚(ぞくこん)」の方が使いやすいかな。
「私と彼(夫)はただいま続婚中!」というふうに、「離婚」の対義語として使いたいと思います。
「NPO日本家族問題相談連盟」認定のカウンセラーです。
離婚や夫婦間、家族の悩みの相談をお受けします。